みんなでたのしくプログラミング!



教育用のフリーソフト「スクラッチ(Scratch)」や「タートルズ(turtles)」を使った子供向けのプログラミング教室を開催してみませんか?
各種機関の皆さまを対象に、企画から実施までご支援させていただきます。   

■導入事例


全国各地の小中学校、地方自治体、科学館・美術館など、各種の教育機関の皆さまに対して、子ども向けプログラミング教育の実施や、指導者育成講座を開催することで、プログラミングを軸とした地域活性化のサポートを行っています。

(1)小学校や科学館でのプログラミング教室
小学校や科学館にて、小学生・中学生を対象にしたプログラミング教室を定期的に開催しています。

(2)指導者向け講座
各種教育機関の指導者の方を対象に、小中学生向けのプログラミング教育に関する講座を実施します。


(3)プログラミング教室の企画・実施をサポート
学習目標に応じた学習カリキュラムの企画から講師派遣までをご支援をさせていただきます。


■プログラミング教室の進め方

子ども達はプログラミング教室のなかで、提示された課題や資料のなかから問題を自ら発見し、仮説を立て、実際にツール(Squeak Etoys, Scratch)を使いトライ&エラーを繰り返しながら、自分なりの答え(作品)を作り上げます。
自ら考えた課題に対して積極的に関わり、問題を発見し解決していくプロセスを体験することで、学ぶことのたのしさを体感することができます。

まず、やってみよう!
最初にある問題を解決するために必要な必要最低限のヒントだけを伝えます。子ども達は与えられた問題に対して、自分なりの取り組みを行います。(Trial & Error)

見つけよう!考えよう!
トライ&エラーを繰り返しながら、自分なりの課題を設定し、また直感的に仮説を立て、仮説を検証し、自分なりの答えを探します。(自分なりの答えの発見/気づき)

作品づくりをたのしもう!
作品づくりのなかで、トライ&エラーを通して自らが見つけたこと、考えたことが、知的好奇心や興味関心を刺激し、「学ぶ」ことのたのしさにつながります。

■「みんなでたのしくスクイーク」について

当プロジェクトの概要については、こちらをご覧ください。


■お問合せ

詳しいご要望をお聞かせいただいた上で、具体的な実施方法をご提案させていただきます。
まずはお気軽にお問合せください。

教育機関の皆様へ

スクラッチ(Scratch)やタートルズ(turtles)などのフリーソフトを利用した子ども向けプログラミング教室を開催してみませんか?LinkIcon詳しくはこちら

 

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ホームポジションの練習